Hope Scoop Asia―Hello!Halo Project STAFF BLOG

フィリピンの国民的スポーツ、バスケットボールを通じて、日本とフィリピンをつないでいこうとするHello!Halo project。そのゆかいなスタッフ達がお送りするブログです♪

− NPO P&Jジャパンデスクは2008年4月、Hope Scoop Asia(HoScA)として生まれ変わりました −
11月の練習予定♪
皆様、ご無沙汰しております。
ただいま学校のPCで書いているのですが、
急に文字が小さくなって、非常にやりづらいです撃沈

最近の機械は難しいですね
めっぽうついていけません。

この前買ったブルーレイとかいう、録画する機械?!は、とりあえずリモコンだけ触って放置しました。
そこまでテレビに執着したくないんだ!そう勝手に言い訳しております。

さて、11月の練習予定ですバスケットボール

11月9日(日) 15時〜18時@ 吉祥寺北コミュニティセンター
MAP: http://www1.parkcity.ne.jp/kita-c/
吉祥寺駅北口からムーバス 北コミセン前下車 徒歩1分バス
または 吉祥寺駅北口から徒歩だいたい15分ピピピ

11月18日(火) 19時半〜21時@ 武蔵野市西部コミュニティーセンター
MAP: http://www.enjoytokyo.jp/NT002Map.html?SPOT_ID=l_00019786
武蔵境駅北口から徒歩15分 または桜堤団地行きバスで5分

行きたいなという方は、コメントなどよろしくお願いしますニコニコ

今月もよろしくお願いしますさくらんぼ

もんち
| Hello!halo Project STAFF | - | 14:31 | comments(0) | - |
戯言3
コーラ派?? ペプシ派?? ……いや……日本茶派ですが……


yulです。


遠くない未来、Hello!Haloリトルリーグなんてものをやってみたいのですぅ〜!!
子供達にバスケットを教えて、チームを作って、現地P&Jへ遠征などしたいのですぅ〜ッ!!
| Hello!halo Project STAFF | - | 00:19 | comments(0) | - |
戯言2
趣味趣向が変わってきたぜぃ〜ッ!! 歳かな…


yulです。


遠くない未来、このHello!Haloに集ったメンバーで、現地P&Jの子供たちにバスケを教えに行きたいですなぁ〜…

んんんッ
| Hello!halo Project STAFF | - | 23:51 | comments(0) | - |
日々鍛練なのです。
腕のモコモコ感が嫌なのッ!! ダウンはベスト派ッ!!


yulです。


今日も会社から帰りストリートバスケへと繰り出すのです。

寒くなってきたせいか、夏場と比べて人気が全くないのです。

せっせとシュートを打つのです。

ゴールに入っても入らなくても構わずに打ち続けるのです。

自分の理想のシュートフォームを身につけるのです。

バスケ的な服装のせいか、高校生と誤認されるのです。

しかも、頻繁になのです。

実のところ28歳なのです。




…28歳ですが何か??




心で呟くのです。

またひたすらシュートを打つのです。

試合が始まれば、一番貪欲にプレイするのです。

オフェンスにディフェンスに頑張るのです。

新しい世代はみんな体が大きいのです。

七転び八起きのプレイスタイルで頑張るのです。

今日もくたくたになって、泥のように眠るのです。
| Hello!halo Project STAFF | - | 23:58 | comments(0) | - |
ストリートバスケ
目覚まし時計は、5分早めておくのが基本!!


yulです。


自分自身、数年にわたりバスケットを続けてきましたが、その大半は屋内ではなく屋外でのプレイでした。

世間では“ストリートバスケ”なんてちょっとカッコイイ呼び名で親しまれ、一時期のブームにもなっていたそれに当たります。


長い間続けていやっていると、それが何処のフィールドであっても共通した傾向みたいなものが見えてくるのである。


・決めた試合のルールは、守られないことが多い。
 守られていても、試合が白熱してくるとすぐに破られる。

・一人で来て『試合しませんか?』と言ってくる人は上級者が多い。
 また『初心者です』と大嘘をつく上級者も多い。

・シュートが入らないと『今日は調子悪い』と言う人が多い。
 そういう人に限って、毎回シュートは入らない。

・奇跡のシュートが入ったことを『今の凄くない?』と繰り返し言い続け、しつこく再現しようとする人が多い。
 そういう人に限って、あまり上手ではない。

・団体で訪れる人たちほど、一生懸命プレイをしないことが多い。
 また、女性の団体は滞在時間の半分以上お喋りに費やされることが多い。

・外国人チームは、それまで日本語を話していたのに、試合になった途端目つきが変わり、何やらプレイに関係していないことを母国語で話し出す。

・帰り間際になって知り合いがやってくることが多い。
 結局帰れない。


皆さんも同様に感じられたことがあるのではないかと思う。
ただ、あくまで自分個人が感じた勝手な印象の一部である。
どこのフィールドにおいても、必ずしもこれに該当するものではない。


スポーツの現場では、何故だか色々なことが起きる。
不完全な人間がプレイするが故か、上手い下手に関係なく本当に奇跡的なプレイも起きることも多い。


体を動かし、汗を流すということがこんなにも楽しいものかとプレイするたびに思う。
何歳になっても、一プレイヤーでいたいと思うのである。
| Hello!halo Project STAFF | - | 21:23 | comments(0) | - |
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